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e. センターサウス地区南北通り

f. センター街

g. 三宮神社

h. タイル舗装された通り

i. 清掃活動

j. 夜のセンターサウス通り |
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● 阪神・淡路大震災
- 1995年(平成7年)の阪神・淡路大震災でこの地区も甚大な被害を受けました。( 写真 e , f , g)
- 写真 e は、センターサウス地区南北通りの被災写真。写真 f はセンター街で、写真 h は三宮神社です。
- みどり会は、自警団を結成して自主警備をしながら、どんと焚きや炊き出しと必死の地域活動を展開。
- 仮店舗営業から再開店へこぎつけるまでの厳しく長い闘い・・・
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● センターサウス町おこし会
- そして2001年(平成13年)、みどり会を吸収する形で新たに「センターサウス町おこし会」が発足することになります。
- 地震の教訓を活かしながら地域の整備、活性化、さらには市民に愛される町づくりをテーマに会は新しい時代に向けてスタートします。
- 防犯灯の設置にはじまり、道路・路地の整備、案内プレートやタイル舗装などなど。 ( 写真 h , i , j )
- 都会の路地裏であることの意味と役割・・・。
- それは、一人でもぶらっと立ち寄れる気楽で温もりの感じられる街中のオアシス。
- 買物に疲れ、喧騒からすこし逃れ出ることが出来る憩いのスペース。
- 2005年。三宮2丁目。神戸の文化エッセンスがギュッと詰まったこの地区は、歴史ある店やこだわりの店、洒落たカフェにキュートな雑貨店等が軒を連ねるエリアとして新たな注目を集めています。
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